Another scenery

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4月終わり頃  






不思議と 「大丈夫だよ」 と笑顔で言われると 本当に “大丈夫” って思える

私も そんな人になりたいなぁと思う

時折書く手紙の文字に “思い” をのせたい

時折するマッサージの 指先から 温かい “思い” を送りたい

“大丈夫” と信じて 笑顔で 「大丈夫だよ」 と 伝えたい




アコウ




泣いたり 怒ったり 悔んだりした

それでも 私の基本は 笑顔やね! と思った 4月の終わり 今日この頃



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廃墟が美しい季節になってきましたね  






緑と煉瓦と





やっぱり良いと思います  “廃と自然の共生”

秋の遠征予定先を覆すような 素敵な?!情報が入ってきたような こないような

今の心境  廃墟>工場  そんな感じ


辻褄合わせ  







“罰をもって罪を赦す”    そんな言葉を思い出した

あと何度 罰をうければ 赦されるのだろう  罪は流されるのだろう

死ぬまでに 

この背負った十字架たちを 全部降ろして飛びたてるのかな

人生の いろんな 場面で 辻褄が合わされてることを 垣間見た





オブジェ・




軒下屋台オトキチ  






軒下屋台オトキチ4




軒下屋台オトキチ




オトキチ3




キリン




お勘定





ぜーんぜん居酒屋さんぽくないここ  汽車に乗ってやってきました♪

雰囲気とお料理と奥さんの笑顔が素敵^^  そして生ビールの泡が。。。とっても長持ちします

酔っぱらいの撮った画像ばかりでゴメン





今日 やっと苦業が終わりましたー!!

これから 来月の遠征の行程を密につめていかねばです

そして明日は 地元ブロガーさん数人と結成してる写真部の新年度会♪

なんちゃって部長の私は飲み会の段取りしかしてませんが いつか皆で一緒に撮影できたらなぁ

などとひそかに思ってます (お酒の席以外まとまりのない部w)




【高知県香美市土佐山田町  軒下屋台オトキチ】


地を這うように逞しく そして美しい花を咲かせよう  






這う





適応障害とコミュニケーション障害の傾向にある私を 馬鹿にして笑う人がいる

でも私は それ以上に私を応援してくれてる人がいることを知ってる

だから 笑顔でいられるのです

そして

何十年も身体的な障害と付き合って 「毎日つける日記が 遺書めいてくる」 と 自嘲気味に笑ったキミ

辛いことも多々あるでしょう

でも 限りあるいのちを 少しでも美しい花を咲かすように 

懸命に 生きよう  共に笑って 生きよう


水島コンビナート・JFEスチール  






水島コンビナート:高炉




編集で悩んだのですが 実際に近い色を出してみました   確かこんなだった。。。はずw

オニサさん曰く 風も全くない 釣り人も全くいない こんな日は初めてだそう

初めての撮影ポイントで  いい条件 

3時間も 4時間も 5時間も 粘った甲斐があったと心から思いました

水島  もう恋しくなってるよ


なぁんもない夕暮れの海  






夕暮れ




忘れない くり返す出会いの中 小さな傷跡を 両手に抱えてる僕等 彷徨うばかり

愛しい友よ 力無くしても 駆け抜けよう こんな時代を

愛しい人よ やがて互いに この街に 永遠を咲かそう

そしてわたしは いつの日か又 歌うだろう 旅立つのだろう



15年前に大好きだった曲をふいに思い出した

すごくすごく魅力的だった曲とあの頃  きっと嫌な思いもしただろうけど いい思い出に変わってる

人間の脳って不思議ね

この調子で  最期は“楽しい人生やった”って言えるといいなぁ  父親のように



【Do As Infinity : Yesterday & Today】


美しく 楽しく 今日を生きよう  







sakura.jpg





数日前に 生死にかかわる緊急オペをした幼馴染みが 「三途の川を渡ってる途中で 泳いで戻ってきた」 って笑った

そしてそんな状況で 私の言葉を思い出した って

「いつ死ぬかわからん もしかしたら明日死んでしまうかもしれん だから後悔のないように生きたい

好きな人と好きなことだけに時間を使いたい 自分の納得のいかん時間を過ごすのは絶対に嫌」

って 何度か言い合いになった時に 言い放った言葉。。。 だそう

“明日死んでしまう” そんなわけないやんって思ってた って

人のいのちは きっと思ってる以上に儚い

だから毎日 一生懸命生きよう って

時間  思い  人  大切にしよう って  幼馴染みの笑顔をみながら 思ったのでした





桜



2番目に美しかった桜  







丘の桜





「僕の初恋でした」


この春 2番目に美しかった はらはらと舞い散る桜を眺めながら 


無邪気に笑ってた 二度と戻ることのない 幾度も前の桜のころを思い出してました


お願いします、燃料満タンで。  






バスに乗って終末観光に出掛けよう♪





給油口より






【source:自分的備忘録

白い廃校  



  



school closures

 



窓の外は しとしと雨降り

自分の呼吸の音を聴きながら 美しく眩い風景のなかで



わたしのこの人生は どこかで眠り続けてる 誰かの意識の世界 かもしれない

現実ではなく 誰かの 記憶なのかもしれない

白いなかに溶け込みたいなぁ  そんなことを考え


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